潰瘍性大腸炎あるある クリスマス

潰瘍性大腸炎 あるある

どちらかというと寛解になった今の「あるある」かもしれません。

あるある

クリスマス 苦しまないで 過ごします

クリスマス 猫

です。

診断されて最初の頃は、何も考えずにチキンやケーキを食べたため、次の日は、クリスマスにぴったりな赤色になってしまったので、食事制限を本格的に始めたきっかけの一つでもある日です。

ただ、食事制限をはじめると、周りが気を使ってしまい、自分と同じ食事にさせてしまうため、こういった日だけは、量を抑えつつも食べるモノは、制限しないようにして、毎年過ごしていた記憶があります。

とはいえ、いつまで続くかわからない、この病気のおかげで、満足に食べられない状態や、周りの気遣いが非常に心苦しく、毎年悩んでいましたが、寛解になった今は、何も考えることなく、食べることが出来て、安心しています。

ただ、歳をとったせいか、昔のように多くは食べることが出来ず、ケーキも多くて1/4が限界の自分になっています。ホール1つ分食べていた頃の自分が懐かしいです。まぁそんなことを繰り返していたので、病気になったかもしれませんが…。

食べられる量は減って残念ではありますが、お腹いっぱいになっても、それほど体調は変わらないので、寛解になった今は、満足に生活を送っています。

もし、作った川柳ネタがありましたら、是非 こちら まで、お寄せください。

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